財務省を覗く
WOW!
【想像より○○だった!】
驚きギャップ特集
入省前のイメージと、実際に働いてみて感じた印象はどう違うのでしょうか。若手職員に聞いた、入省後に気づいたリアルなギャップを、ざっくばらんにご紹介します。
想像していたよりも
方言が飛び交っていた!
1
東京(霞ヶ関)にあるし、、、やっぱり関東圏出身者が多いのかな・・・
関東圏出身者だけでなく、全国各地から職員が集まっており、職場にはさまざまな方言が自然と飛び交っています。地方色豊かな会話が生まれ、思わぬ共通点をきっかけに盛り上がることも。
想像していたよりも
ランチの場所が豊富だった!
2
霞ヶ関はお堅い官公庁街、、ランチ難民になりそう・・・
省内の食堂をはじめ、他省庁の食堂や近くにあるオフィスビル内の飲食店、虎ノ門周辺のおしゃれなお店など選択肢が豊富です。気分に合わせて楽しむことができ、先輩方がおすすめのランチの場所を教えてくれるので年々レパートリーが増えていきます♪
想像していたよりも
同期の繋がりが強かった!
3
同期とは段々と疎遠になってしまうのかな・・・
入省直後に行われる基礎研修は、全国の財務局で採用された同期と合宿形式で実施されるので、共同生活を通じて一気に仲が深まります。本省採用の同期とはもちろん、全国の財務局の同期とも研修終了後も変わらず交流が続き、旅行や出張の際に再会することも!
想像していたよりも
多彩な趣味の職員が多かった!
4
いかにも「官僚」のような真面目でお堅い職員が多いのかな・・・
お堅いイメージとは裏腹に、個性豊かな職員が多いです。退勤後や週末にジムに通う職員や、長期休暇は海外旅行へ飛び立つ人、推し活が生きがいの職員まで趣味は本当にさまざま!職員同士のコミュニケーションも活発なため、同僚の意外な一面を見ることもできます。
想像していたよりも
フレキシブルな働き方ができた!
5
役所の働き方は画一的で窮屈なイメージがあるな・・・
満員電車を避けやすい9:30始業のため、想像より快適に出勤できます!フレックスタイムやテレワークも活用でき、柔軟な働き方が可能です。服装も常にスーツ・ジャケット着用というわけではなく、TPOは意識しつつ、それぞれのスタイルで働いています。