ヒューマネージは、このたび、優良な健康経営を実施している法人として「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました🙌
健康経営とは、社員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践すること。社員へ健康投資をおこなうことは、組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上につながるとされています。「健康経営優良法人認定制度」とは、経済産業省と日本健康会議ほかが共同で設計し、特に優良な健康経営を実践している企業を顕彰する制度で、ヒューマネージは8年連続で認定されています。
毎年の定期健診の受診率100%、ストレスチェック受検率100%(実はどちらもスゴイことで、他社の担当者の方にはびっくりされるそう)をはじめ、恒例のインフルエンザ予防接種、HUMANAGE BASE(渋谷と三茶にある独身寮)、温泉テアテ(東急ハーヴェストクラブ利用+費用補助)、お弁当テアテ(スマートミール昼食と費用補助)、保健師/産業医による全員面談などなど、健康経営の施策はさまざまあり、働くわたしたちに自然に定着しています。
「健康経営は、もちろん経営戦略上たいせつなこと。くわえて、健康セミナーでみんながストレッチして笑いあっている様子や、毎年の家族旅行に温泉テアテがつかわれているのがうれしくて続けている感じ」とは、健康経営の推進を担当しているメンバーの言葉。社長の齋藤さんもおんなじ気持ちで、いろいろな施策をおこなっているのだそうです。
ヒューマネージは、健康経営に関するサービスを開発・提供する会社であると同時に、みずからが健康経営に取り組む企業でもあります。これからも地に足をつけて、うちらしく、健康経営に取り組みます(健康経営についてのページはこちらから)。
それでは、次回の #ヒューマネージの生活 もお楽しみに!