ミツカン館林工場ドライについて
様々なライン設備を保有し、居酒屋やレストランで使われている調味料など、直接消費者の目に触れない商品も数多く生産しています。
※繁忙期は7~2月です(冬の鍋つゆのピークに合わせ、7月頃から生産数量を増やしています)
~工場長からのメッセージ~
館林工場ドライは、1994年の竣工依頼、五目ちらし、タイムディッシュ(冷食)、業務用ボトル、鍋つゆ、こなべっち、コブクロ、ZENBペーストなど、様々なアイテムをつくってきた、まさにミツカンの変革と挑戦を具現化してきた工場です。
これらのチャレンジには諸先輩方の努力と知識がギッシリ詰まっています!
今後もそうしたチャレンジを絶やすことなく、現役の私たちが進化させていきたいと考えています。
更なるミツカンの成長に直接関与していきたい方、ぜひ一緒に働きましょう!!
竣工
1994年
生産品目
約178品目
敷地面積
約89,100㎡(チルド工場、物流センターを含む)=東京ドーム2個分
4つの工場(ドライ第一工場、ドライ第二工場、チルド第一工場、チルド第二工場)+2つの物流センターを備えています
生産数量
(2024年度)
包装形態
社員について
※下記は、2024年度、館林工場ドライチルド工場全体、パート派遣の方を含めない正社員の方のみの算出データになります(原籍:株式会社Mizkan、株式会社Mizkan J plus Holdings)
社員数
178名
平均年齢
42歳
男女社員比率
新卒・キャリア採用比率